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第168回定例会

司会の伊豆原さん
6月20日(木)サイサン本社8F会議室にて、IT部会担当のもと、第168回定例会が行われました。
                            
会員数:76社  
参加数:47社(48名)+ゲスト5名+事務局2名

(写真は、クリックすると大きく写ります)

@事務局からのお知らせ


9月定例会は、東天紅大宮店にて合同交流会を行います。本日、その打ち合わせとして、二木会と異業種ジャパン青山から、計5名がこの定例会に参加しています。


全異連第15回全国大会 北海道in小樽が、6月13・14・15日に開催され、28単会、計202名が集りました。彩来会からは、13名(うち8名は初)が参加し、各団体との交流を深め、観光も楽しんできました。来年は、6月6日から福岡県博多市で開催予定です。

【報告】
初日:大会は、小樽市民プラザ(マリンプラザ)で、記念講演「復活した街 小樽を観る」、歴史あるさびれた街を観光客でにぎわう街に復活させたプロセスを聞きました。地域の人たちと暮らしよい街を創りあげてきた熱い情熱を感じたお話でした。小樽商業高校との交流後、合同夕食会で202名の交流となりました。その後二次会は、小樽の繁華街の大多数の協力店で飲み放題3000円でした。
2日目:小樽半日観光(天狗山・旧青山別邸)、札幌サッポロビール博物館でサッポロビールの富澤英一さん合流。館長の説明と社員も知らない部屋も見学できました。サッポロビール園での「合同交流会」は旭川大雪三水会12名、群馬WEフォーラム11名、札幌アカシアサロン4名で、二次会はアカシアサロングループが夜の街を案内してくれて楽しく過ごしました。
3日目:大会企画のオプショナルツアーは満員で、貸切ジャンボタクシーで9名札幌市内観光(時計台、旧道庁、大倉山)後、新千歳空港から羽田空港へ帰りました。

【参加者】
(株)アキデザイン工房 小暮昭弘さん:飲食店(居酒屋)
(株)サンデン 増田茂夫さん:北海道特産品販売
渋谷米穀(株) 石田幸弘さん:米穀販売業
(株)マツザワ 松澤春雄さん:ギフト用品販売
(有)ティンズクラフト 宇田川純さん:看板・案内板・装飾品施工
(株)東天紅 宮地進・節子さん:飲食業(中国料理)
(有)ディ・アイ・ピー 新井勇さん:印刷業
友愛歯科クリニック 阿部和正さん:歯科診療所
JTB関東 三河真志さん:旅行業
(株)ガイブーエージェント 矢田嘉弘:営業代行(登記情報)
会友(彩来会)佐藤栄一さん
事務局長代理(彩来会)平田純一さん



A緊急丸得情報


埼玉新聞社 高梨さん
 
⇒ 飲食店、レジャー施設などの割引特典が受けられる「彩クーポン夏・秋版」が出来上がりました。7月1日から使用できます。無料でお分けしますので、お店などお客様へのサービスの一環で是非ご利用ください。

東天紅 福原さん
⇒毎年恒例の冷麺セットを彩来会会員特典として20%引きで販売(4,200円⇒3,486円)。お中元や暑中見舞いなど贈答品として最適です。申し込みは東天紅JACK大宮店へ。

マツザワ 松澤さん
⇒毎年恒例のお中元ギフト、お手元にカタログをお届けしますので、是非お求めください!



B交流成果
受注 発注
マツザワ フェスタル関東、ティンズクラフト、小川屋、清水テント、大宮アルディージャ、tokotoko発達支援センター、吉野水道工業所
東天紅 損保ジャパン、サンデン、サイサン、ガイブーエージェント、平田純一さん、石井司法書士事務所、埼玉新聞社、玉進
小川屋 サイボウ、春風亭笑好
ティンズクラフト 東天紅
ディ・アイ・ピー ガイブーエージェント
山水 ガイブーエージェント



C会員からの情報

大宮アルディージャ 望月さん
現在、Jリーグ中断中ですが、我がアルディージャは首位!(拍手)7月6日から再開されますが、是非ご声援をお願いいたします。
彩来会の皆さまに8月31日、F横浜マリノス戦の観戦を企画しました。指定席にオリジナルナップサックが付きます。詳しくは、後日ご案内いたします。





◎事業説明

JTB関東法人営業埼玉支店 セールスマネージャー、松村和典さん
法人、教育、個人グループ、提携販売の各事業を軸に「感動をつくるビジネス」として、常にお客さまに喜んでいただけるサービスを提供したい。最近は、観光資源をその地域の人たちと発掘して効果的にPRする地域交流ビジネスにも力を入れている旨が紹介されました。後半は、松村さんが考案した氏JTBクイズを出題。旅行に関する豆知識を簡単に学ぶことができました。




◎全異連HP活用出前講座

講師:全異連IN(インターネット委員会)委員長 狼煙の会 信田陽吉氏

全異連は地域の交流会の集合体で、偉そうな人がいて収益源にしている交流会ではありません。
ネット検索で「全異連」と入力する人はすでに会員の人なので、「交流会」と入力する人から認知されること。予算をかけないで作っている全異連HP(ホームページ)でも、皆が新しい書き込みをすることです。
高額のSEO対策しなくても、当初の検索10ページ目だったのが、各地の出前講座で会員の入力をお願いして、3ページ目の25番目です。すごくないですか?各講座後各会員がアクセスして『マイページ操作』するとのこと。
「全異連は自分たちの交流会になにをしてくれるのか」の前に、『会員情報ページ編集』と『商品見本市場編集』。
会員相互が情報発信できるホームページに、まずログインしてください。会員IDとパスワードは全員お持ちです。

http://www.zen-iren.org/php/top.php



マニュアルと成功例を交えながら、地域のひとりひとりが全異連のメンバーで、全異連の仕組みを活用して人脈とビジネスチャンスを手にするには、会員自身が自分で行動することだと説明いただきました。そして、全国大会in小樽の「youtube」を観ました。



●7月定例会について
 日時 : 7月11日(木) 午後5:30受付 午後6:00開会
 場所 : 損保ジャパン8階会議室
 内容 : 9月合同交流会の準備
 担当 : 広報部会

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事務局長代理  平田 純一  090−4722−9434